寿司屋の絶品プリン(オードリーさん、ぜひ会って欲しい人がいるんです!)

寿司屋なのに、プリンがうまいと評判。

そのため、プリンが売れすぎて、困っているということで、番組に出演。

二人ともプリンを食べるものの、普通に褒めてしまう。

店主は困ったご様子。

最終的に若林が価格を聞くが。。。

そりゃ売れちゃうわ(笑)

転職まで考えちゃう店主でしたとさ。

25歳青年の深刻な悩み(オードリーさん、ぜひ会って欲しい人がいるんです!):感想

はげてる人がどうしたら、はげを隠せるかという相談。

本人が明るいやつで、序盤からオードリーの二人が気軽に突っ込む。

そのため、非常にいいスタジオの空気になる。

最終的に自分でハゲをネタにして、若林に突っ込まれて終わった。

非常に良い回だったなぁ。。。

めでたし、めでたし(^^)

寝たら、次の日どうにかなる。そんなことなんて、ない。

小学生の頃、優しい兄、母を持った自分は、夏休みの宿題から、図工の宿題やら、色んなことを手伝ってもらってました。最終的に自分は寝て、完成までやってもらうようになりました。兄と母はさながら、小人と靴屋に出てくる小人のようです。自分は絵に描いたようなダメ小学生です(笑)

月日は流れ、30歳になりました。色んなことがありました。嫌になって、寝ることもたくさんありました。ただ小学生の頃みたく寝て、次の日どうにかなっていることは一度もありませんでした。いつの間にやら小人はいなくなっていました。

結局自分のやるべきことは自分でやる。自分のやりたいこともやる。他人任せにしない。そんなことが大事ってのがつい最近気付いたというわけです。激遅!!!(笑)

未だにめんどくさいな!と思うことを後回し、やらないことも多いです。ただそれだと楽しくならならないです。これからより積極的にできることを仕掛けていきたい。そんなことを今朝もっちゃんと話しながら、思いました。そんなわけで、今日もがんばります(^^)あ、9月20日にベトナムに帰ります。

海外で生き抜くために3:おはよう!・ありがとう!・これいくら?・数字(1-999)を覚えよう!

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不定期更新の海外で生き抜くのコーナー、今回はズバリ言葉を覚えようです。

とにかく外国では周りの人たちと仲良くなることが重要です。それができないとどんどん孤立し、息苦しくなっていきます。日本だったら、近隣住民とのコミュニケーションがなくても生きていけるかもしれません。しかし海外の田舎ではそうはいきません。インターネットにはほとんど情報が載っていないし、コンビニはない。頼れるのはそこに住んでいる人々で、どうやってもそこにいる人たちに色々聞く必要があります。そのため、どうやってもその地域との人との関わりが必要になってきます。

ではどうしたら、仲良くなれるか。自分の経験上、その国の言葉を使うと、相手との親近感が一挙に縮まります。しかし自分も最初何から覚えていいのやらって感じでした。そんな自分ですが、今でも使い、最初に覚えるべき言葉は、おはよう!・ありがとう!・これいくら?・そして数字だと考えています、これは大分確信を持って言えます。

まず挨拶とありがとう!はどんな時でも使えます。そしてほとんどの場合、相手に言われて、いい気分にしかならないマジカルワードです。現在、自分はちょこちょこベトナム語が話せるようになってきましたが、それでも7割程度が挨拶とありがとうに集約されます。

そして、これいくら?と数字。自分の場合、この二つを覚えたところから、日常生活の買い物は非常に楽になり、街を出歩くのが楽しくなりました。指を指して、これいくら?と聞いたら、大体999までの数字で返してくるので、簡単なやりとりができます。ジェスチャーも加えれば、「50!高い!30にして!」とかもできるようになります。日本でも同じですが、1から10と、100という言葉さえ覚えれば、999まで話すことができると思います。(英語とかは11-20まで覚えなきゃですが(汗)

そしてこの4種類に関しては、現地の人も聞き慣れているので、発音が多少変でも聞き取ってくれるというメリットがあります。特にベトナム語だと、少し使わない言葉がなると、発音の問題もあり、ほとんど通じません。。。(泣)そんな事情もあり、挨拶、ありがとう!、これいくら?は3つで3分、数字も999まで1日あれば覚えられると思うので、オススメです。

というわけで、今回の海外で生き抜くためには:おはよう!・ありがとう!・これいくら?・数字(1-999)を覚えよう!でした。次回の更新をお楽しみに〜(^^)

海外で生き抜くために、その2:飯屋の確保!の巻

IMG_8099先日から不定期で更新している、海外で生き抜くためシリーズ第二弾!ということで、自分が大切に思っていることは近所に飯屋、ご飯所を見つけることです。腹が減っては戦ができぬと古来から言われている通り、良い考え、パフォーマンスはしっかり食べることからだというのが自分の考えです。

日本ではぶっちゃけファミレスもあれば、コンビニ、スーパーもあるので、そんなに食べる物に困ることはないと思います。しかし海外だと、言葉が分からず、土地勘もない中で、自分が好む食事を見つけるのはなかなか大変です。また仕事や生活の中で、トラブルも多いので、安定して自分が好む食事ができる場所はとても貴重だというのが自分の考えです。

自分の食べ物屋の基準は、飯屋の条件は徒歩10分圏内、毎日食べても飽きないか、価格の3点です。この条件にあう飯屋を3軒見つけられればOK!というのが自分の飯屋確保です。というのも、ベトナムでは個人商店がほとんどのため、明日いきなり閉店というのが、頻繁に多発します。以前自分も1店舗行きつけのお店があり、そこにご飯を頼りっきりだった所、いきなり閉店して、大分食糧事情が困ったことがあります(笑)

というわけで、今回は飯屋の確保でした。次回の更新をお楽しみに〜(^^)ちなみに第一弾はこちらです。

1日も早い震災復興を心より願っております

熊本に住んでいらっしゃる方、地震で大変な状況になられている方、1日も早い復興を願っております。ベトナムに住んでいる自分は自分の無力さや、何をすればいいのか思い浮かばないさにもやもやしております。

正直な所、自粛すればいいのか、普段通り振舞えばいいのか、よくわかっておりません。が、今できること、すべきこと、やりたいことをしっかりと考え、日々を過ごしていきたいと考えています。

明日からまた月曜日で仕事が始まります。今自分に任されている仕事を一つ一つ積み重ねていきたいと思います。

海外で生きていくためには!その1:住む場所を決めよう

IMG_2170【海外で生きていくためには!その1:住む場所を決めよう】
ベトナム生活も4年目に突入し、数度の引越しと様々な仕事場と環境を経験してきました。そんな中、自分的に海外で生きていくために必要なことはこんなことじゃないかなというのが見えてきました。そんな自分の知識をまとめるべく、facebookに投稿しようと思った今日この頃なわけです。勝手気ままに不定期に更新していきたいと思います(笑)

まずすべきは住む場所の確保です。当たり前ですが、これが結構難しい。海外で物件を探すのは、誰に聞けばいいかもわからないし、言語もままならない。おまけに日本人、外国人ということでぼったくられる確率が高くなります。またインターネットだけで情報を得るには限界があり、現地で情報収集、自分の足で探すことが大事になってきます。

そうなると、いきなり住む家を決めるのではなく、まずは滞在場所、いいホテルの確保が大事になります。これはtrip adviserやらagodaといったサイトを活用すれば、比較的簡単にできます。次にできるだけ早くいい物件を探すことですが、これが難しい。これは自分で優先順位、予算を決めてやるのが大事だと思います。ある程度騙されること、ぼったくられることはしょうがないと。何を隠そう、今自分が住んでいる家も多少ぼったくられてますが、仕事場から近い、wifiが強い(これ結構大事だし、生命線)、ハンモックがある(笑)という理由で今の家に住んでいます。

今の所、自分はベトナムで、8回ほど経験しました。まぁラッキーなことに結構いい物件を知人が紹介してくれたり、見つけたりしてくれました。おかげさまで、そこまで苦労せずに今を生きれております。今の所の自分の中の経験上、家を決める上で大事なことは、うまい飯屋が近くにあるか、職場から近いか、便利な雑貨屋さんが近くにあるかの3つが大事です。

というわけで、海外で生きていくためには!その1:住む場所を決めよう編でした。また次回をお楽しみに〜(^^)

外務局デビュー!

ホーチミンの外務局デビュー!日本でいう外務省みたいなとこです。まさか自分みたいな奴がこんなとこに来る日がこようとは、夢にも思わなかったよね。。。(笑)何はともわれ、申請手続きは無事完了しました!後は書類を受け取るのみです。あー、早くダラットのお家に帰りたい!

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