スポーツアスリートのセカンドキャリア:末続慎吾さん

https://style.nikkei.com/article/DGXMZO59324480Q0A520C2000000?channel=DF140920160927&n_cid=NMAIL007_20200525_Y&page=2&style=1

すごく共感した。

何にって、自分の積み重ねてきたキャリアをなぜ途中でやめて、他のことをしなければいけないのかって所。

プロでお金を稼がなければ、注目されなければ、陸上、スポーツじゃないのか。

芸術だって、そうだ。

もっと気楽に考えていいと思う。

一人でも走ったら、それは陸上だ。

一人でボールをついても、それはバスケットだ。

そんな気軽で、幅広い視点の中で、自分がそれとどう関わっていきたいのか。

何で稼いでいくのか。それを決めるのがいいんじゃないかなと思った。

たった3単語、それだけでいつでも勇気をくれる:This is me

何時聞いても、力をもらえる大好きな曲。

Greatest showmanで、披露されるこの曲。

シーンへの持って行き方、映像も相まって、力強く魅力的なシーンに仕上がっている。

映画を見た時も号泣したが、このyoutubeを見ても号泣。

色んな情報が溢れていて、どれが正しいのかわかりづらい時代。

自分が歩んでいる道が正しいのか、間違っているのかわからない。

他の人と比べたら、全てが劣っているように感じられる時もある。

そんな時、この言葉が勇気をくれる。

This is me.

どんな自分であってもいい。

まずは「これが私」と自分と認めることから全てが始まるんじゃないだろうか。

陽のあたる教室:ネタバレ注意

自分は最近映画の紹介動画を見るのが好き。

その中でも今回のこの作品は涙が出た。

嫌々始めたことでも、真剣に続けていれば、本当に得たかったものに出会える。

そんなことを教えてくれた気がする。

実際の映画がそんな内容かは、正直わからないけど、それでいい。

僕自身がそれを信じられたら、それでいいと思う。

寿司屋の絶品プリン(オードリーさん、ぜひ会って欲しい人がいるんです!)

寿司屋なのに、プリンがうまいと評判。

そのため、プリンが売れすぎて、困っているということで、番組に出演。

二人ともプリンを食べるものの、普通に褒めてしまう。

店主は困ったご様子。

最終的に若林が価格を聞くが。。。

そりゃ売れちゃうわ(笑)

転職まで考えちゃう店主でしたとさ。

25歳青年の深刻な悩み(オードリーさん、ぜひ会って欲しい人がいるんです!):感想

はげてる人がどうしたら、はげを隠せるかという相談。

本人が明るいやつで、序盤からオードリーの二人が気軽に突っ込む。

そのため、非常にいいスタジオの空気になる。

最終的に自分でハゲをネタにして、若林に突っ込まれて終わった。

非常に良い回だったなぁ。。。

めでたし、めでたし(^^)

寝たら、次の日どうにかなる。そんなことなんて、ない。

小学生の頃、優しい兄、母を持った自分は、夏休みの宿題から、図工の宿題やら、色んなことを手伝ってもらってました。最終的に自分は寝て、完成までやってもらうようになりました。兄と母はさながら、小人と靴屋に出てくる小人のようです。自分は絵に描いたようなダメ小学生です(笑)

月日は流れ、30歳になりました。色んなことがありました。嫌になって、寝ることもたくさんありました。ただ小学生の頃みたく寝て、次の日どうにかなっていることは一度もありませんでした。いつの間にやら小人はいなくなっていました。

結局自分のやるべきことは自分でやる。自分のやりたいこともやる。他人任せにしない。そんなことが大事ってのがつい最近気付いたというわけです。激遅!!!(笑)

未だにめんどくさいな!と思うことを後回し、やらないことも多いです。ただそれだと楽しくならならないです。これからより積極的にできることを仕掛けていきたい。そんなことを今朝もっちゃんと話しながら、思いました。そんなわけで、今日もがんばります(^^)あ、9月20日にベトナムに帰ります。

海外で生き抜くために3:おはよう!・ありがとう!・これいくら?・数字(1-999)を覚えよう!

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不定期更新の海外で生き抜くのコーナー、今回はズバリ言葉を覚えようです。

とにかく外国では周りの人たちと仲良くなることが重要です。それができないとどんどん孤立し、息苦しくなっていきます。日本だったら、近隣住民とのコミュニケーションがなくても生きていけるかもしれません。しかし海外の田舎ではそうはいきません。インターネットにはほとんど情報が載っていないし、コンビニはない。頼れるのはそこに住んでいる人々で、どうやってもそこにいる人たちに色々聞く必要があります。そのため、どうやってもその地域との人との関わりが必要になってきます。

ではどうしたら、仲良くなれるか。自分の経験上、その国の言葉を使うと、相手との親近感が一挙に縮まります。しかし自分も最初何から覚えていいのやらって感じでした。そんな自分ですが、今でも使い、最初に覚えるべき言葉は、おはよう!・ありがとう!・これいくら?・そして数字だと考えています、これは大分確信を持って言えます。

まず挨拶とありがとう!はどんな時でも使えます。そしてほとんどの場合、相手に言われて、いい気分にしかならないマジカルワードです。現在、自分はちょこちょこベトナム語が話せるようになってきましたが、それでも7割程度が挨拶とありがとうに集約されます。

そして、これいくら?と数字。自分の場合、この二つを覚えたところから、日常生活の買い物は非常に楽になり、街を出歩くのが楽しくなりました。指を指して、これいくら?と聞いたら、大体999までの数字で返してくるので、簡単なやりとりができます。ジェスチャーも加えれば、「50!高い!30にして!」とかもできるようになります。日本でも同じですが、1から10と、100という言葉さえ覚えれば、999まで話すことができると思います。(英語とかは11-20まで覚えなきゃですが(汗)

そしてこの4種類に関しては、現地の人も聞き慣れているので、発音が多少変でも聞き取ってくれるというメリットがあります。特にベトナム語だと、少し使わない言葉がなると、発音の問題もあり、ほとんど通じません。。。(泣)そんな事情もあり、挨拶、ありがとう!、これいくら?は3つで3分、数字も999まで1日あれば覚えられると思うので、オススメです。

というわけで、今回の海外で生き抜くためには:おはよう!・ありがとう!・これいくら?・数字(1-999)を覚えよう!でした。次回の更新をお楽しみに〜(^^)